奏朝の歴史

2011年 高祖黄飛洛が奏朝を建国して日本から独立する。中国系日本人であることを理由に日本の人同士の歪み合いを失くすための活動を行う

2014年 旧ヤマタイ連邦に共同関係を締結、保護国となる。

2018年 大山王黄飛秀が大宗となられる。

2019年 インターネット問題を皮切りにヤマタイ連邦国内内戦に支援する。
大道政府クーデターの亡命を支援する。

2021年 ヤマタイ連邦が崩壊し倭国連邦が大道政府に転換を皮切りに対等外交を行うと宣言、エルリア分裂にエルリア側を支援する。

2022年 首都彰恵を残し残る地域を倭国連邦に割譲。
5月末他国との外交関係を全て廃止する。
一国的中立を宣言する。
大宗黄飛秀は「人同士の対立や意見の違いによる争いは変わらない、我が王家は他国と馴れ合う必要が無くなった。友達ごっこは他所でやれ、どんな事を宣言して無駄だった。」と表明している。

8月倭国側との第二回紛争講和条約をむすぶ。
中立を廃止するかわりに最恵国待遇の国々との外交関係以外を締結しないこととした。

アンギャスタン国の要請があって君主主義と民族のための共同体に加盟した。
JUM に加盟を検討している。